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FaderPAD LIVE icon

Soundboard + Trackpad Faders

FaderPAD
LIVE

MacBook一台を、ポン出し卓と2本のフェーダーに。

小規模な舞台・イベントのSEとBGMに。キーボードで音を出し、トラックパッドで音量を調整。プレイリストはスペースキーで次へ進められます。

Download on theMac App Store¥500

¥500 · 買い切り · macOS 13.4以降 · Version 1.1.5

Made for live operation
FaderPAD LIVEのメイン画面
LIVE STREAMINGSTAGEEVENTSRADIODJ

One MacBook. One clear workflow.

指先の動きが、
そのまま音量になる。

クリックしてつまみを探すのではなく、トラックパッドに触れて上下するだけ。再生用キーと音量操作を同じMacBook上にまとめました。

舞台、イベント、配信など、一瞬の判断が結果を左右する現場で、迷わず音を出すための設計です。

MAIN WORKSPACE40 keys × 10 pages
FaderPAD LIVEのキー、コマンド、プレイリスト、フェーダー

What it does

本番に必要な操作を、ひとつに。

01

Trackpad Faders

MacBookのトラックパッドを左右2本のフェーダーとして使用。2本指検出で不用意な操作も防ぎます。

02

Instant Sound Triggers

キーボードへ音源を割り当てて瞬時に再生。音量、フェードアウト、Fixed Level、Silent Playに対応。

03

Playlist

本番の順番にキーを並べ、スペースキーで進行。Step PlayとAuto Play、Stop、ENDを使い分けられます。

04

Command

複数のキー操作、待ち時間、同時再生をひとつのコマンドにまとめて実行できます。

05

Clock Trigger

Macの内部時計を使い、指定した時刻に対象キーを自動で作動。定時アナウンスや時報にも。

06

Three Outputs

OnAir、OnAir2、Previewの3系統。仕込みと本番を分けて確認できる柔軟なルーティングです。

Command + Clock Trigger

決まった進行は、
キー操作として組み立てる。

コマンドは、設定した時刻ごとに音を直接予約する仕組みではありません。定刻に物理キーを押すのと同じように、登録したキーを順番に作動させます。

Clock Triggerも対象キーを指定時刻に自動で作動。普段の再生操作と同じ流れを保ったまま、自動化できます。

  1. 1
    音源キーを準備各キーへ音源と再生設定を割り当てる
  2. 2
    操作をCommandに配置待ち時間・同時再生も設定
  3. 3
    Commandキーを押す登録したキー操作が進行どおり作動

音出しの流れを、そのまま手元に。

① 音源をキーに割り当てる

SEやBGMを準備し、再生用キーと音量を設定します。

② 本番の順番に並べる

Playlistにキーを並べ、スペースキーで順番に再生します。

③ 手元で音量を動かす

トラックパッドの2本のフェーダーで、再生する音のレベルを調整します。

Pro Toolsのフェーダー操作にも使えますか?

LIVEは音源を再生するポン出しアプリです。DAW側のフェーダー操作にはFaderPAD DAW Directをお選びください。

iPhoneで使いたい場合は?

iPhoneには別アプリのFaderPAD LIVE miniがあります。Playlist、Command、Clock Trigger、複数出力はMac版LIVEの機能です。

価格と動作環境は?

日本のMac App Storeで¥500の買い切り。macOS 13.4以降に対応し、MacBookのトラックパッドに最適化しています。購入時の価格・対応情報はApp Storeをご確認ください。

Available on the Mac App Store

まずはMacBook一台から。

買い切り ¥500。App Storeからそのままインストールできます。

Download on theMac App Store¥500
RequiresmacOS 13.4 or later
Price¥500 one-time
Current version1.1.5
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